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ゴルフレッスン(スクール)のマストアイテムV1ソフト

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ご購入前サポート

V1ソフトは映像編集ソフトです。そのため、既に他の編集ソフトをインストールされている場合等は、V1ソフトと競合し既存のコーデックが上書きされるなど、V1ソフトが正しく動作しない等の
不具合が発生する可能性があるのでご注意ください。

スペックをお確かめください。
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※ 旧バージョン(Ver.5.7、2009、2010)V1プロソフトをご利用のお客様がV1オンラインサービスをご利用いただくには、最新版(V1Pro HD)バージョンへのアップグレードが必須です(2016年7月31日まで)。
※ V1プロ最新版(Ver.HDUSBhfrソフト はライセンス契約による販売を実施)はWindows7、8、8.1及び10にも対応しています。また、V1プロ最新版ではMOV、MPEG-2、またはMPEG-4等、いままでVer.5.7では使用できなかった動画ファイルにも(但しライブ以外)対応しています(※K-liteコーデック等必要)。
※ V1プロ最新版でのライブ表示は、V1用USB3.0HDハイフレームレートカメラの利用が可能です。同カメラ利用によりクリアで鮮明なライブ表示が可能です。
※ また、Youtube等の動画をモデルビデオとしてソフト内にキャプチャする事も可能。
※ iPhoneやiPad、Andoroid用デバイスV1 Golf アプリは開発元の米国が直接販売している商品です。当社では同アプリに関するサポートは行なっていません。ご了承ください。
※ 但し、V1ネット認証インストラクターより送信されたネットレッスン動画については、iOSやAndoroid用デバイスV1 Golfアプリでも視聴いただけます。また、V1 Golfアプリで撮影したスイング動画も、希望のインストラクターを指定してネットレッスンの依頼送信を行なうことも可能です(有料)。
※ 最近主流のモバイル端末(iPhone、iPad、アンドロイド等)におけるV1ネット等ロッカーの視聴についても同様です。V1ネット認証インストラクターより送られた動画についてのみ各インストラクターに対するサポートのみ行なっています。

各ソフト:システム要件

V1プロソフト(V1PROHD USBhfr)システム要件表 同カメラは高スペックです。映像容量も今までより大きくなるためPCのスペックも高いものが必要となります(1台カメラ、2台カメラとも推奨はデスクトップですが、ご希望のお客様にはノートPCでの提供も可)。CPUをはじめ、構成パーツもそれなりに高品質なものが必要です。そこで、ご希望のお客様には、当社協力販売店よりそれを満たすPCのカスタム制作と販売(1年間の無償サポート付き)をご用意いたしました。
項目
V1ProHD USBhfr
V1ProHD USBhfr2台カメラ版
インターネット接続
必須(DLインストール、180日毎の更新他)最低10mbps以上ブロードバンド
必須(DLインストール、180日毎の更新他)最低10mbps以上ブロードバンド
OS
Windows7、Windows8
Windows8.1 Windows10
Windows7、Windows8
Windows8.1 Windows10
CPU
Intel Core i7以上推奨
Intel Core i7以上
HDDフリースペース
SSDフリースペース
500GBまたはそれ以上SSD推奨
500GB以上HDD及び500GB以上SSD必須
システムメモリ
8GB以上のsystem RAM
8GB以上のsystem RAM
ビデオアダプタ
DirectX-対応 display adaptor必須.
ATi Radeon又はNVidia GeForceシリーズカード等上位機種推奨
DirectX-対応 display adaptor必須.
ATi Radeon又はNVidia GeForceシリーズカード等上位機種必須
モニター解像度
1024×768 XGA モニター.または
1920×1080またはそれ以上の解像度モニター推奨
1024×768 XGA モニター.または
1920×1080またはそれ以上の解像度モニター
ドライブ(リムーバルメディア等)
CD-R/DVDドライブ.その他
CD-R/DVDドライブ.その他
サウンドカード
スピーカー、サウンドカードとPCマイク(USBマイク推奨)
スピーカー、サウンドカードとPCマイク(USBマイク推奨)
USB3.0ポート
USB3.0ポート必須
USB3.0ホストコントローラ2台必須
コントローラ毎のUSB3.0ポート×2個必須
※Firewire(CCDカメラご利用
場合)
CCDカメラをご利用の場合は、IEEE1394aポート、またビデオ変換が必要な場合はADVC55等のコンバータ必須
CCDカメラをご利用の場合は、IEEE1394a(2台カメラサポートは2ポート)、またビデオ変換が必要な場合はADVC55等のコンバータ必須

カメラと周辺機器(ライブ表示の場合) ※ライブ以外は多くの映像ファイル(上述参照)を見る事が可能

項目 対象となる主な作業 備考
USBカメラ
スイングの撮影
当社推奨のUSBカメラ(USB3.0接続HDハイフレームレートカメラ)※ソフトが2台カメラサポート版の場合は同カメラが2台必要。※Windows10対応
USB3.0ホストコントローラ
USB3.0カメラの接続
USB3.0ポート毎に各ホストコントローラが必要。そのため2台カメラサポート版では、標準装備のコントローラ以外にUSB3.0カードの拡張が必要。
USB3.0ケーブル
USB3.0カメラとPCとの接続
純正では最長で5Mまでです。それ以上延長する場合は最大HFRが出ないことがあります。
※コンバータ(USBカメラ利用時は不要)
カメラ映像の変換
グラスバレー社のADVC-55等、CCDカメラの映像信号(アナログ)をデジタルに変換する。2台カメラの場合は2台。
※IEEE1394ケーブル(USBカメラ利用時は不要)
カメラ映像のPCへの伝送
できるだけ長いものが使い勝手が良い(市販の最長コードは4.5~5m)。ソフトが2台カメラサポート版の場合は2本。DVカメラ側、PC側とも接続はIEEE1394(またはDV端子、Firewire、i-Link)ポートへ、IEEE1394ケーブルにて接続。それ以外(例:USB等)での接続はライブ利用不可。
IEEE1394インターフェースカード(USBカメラ利用時は不要)
カメラからの映像データのPCへの取込み
ソフトが2台カメラサポート版の場合は必要。PC本体に1台を接続したら、もう1台はPCカード(デスクトップの場合はPCIカード等)をご利用ください。※ 1つのビデオカードでは、2台の映像の同時処理は処理能力を超えてしまうことがあります。
V1プロHDソフトで利用するカメラと周辺機器

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